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思うは招く

落ち込んでいる時、何をしていいか分からない時、迷った時、植松さんのこの動画を見たら救われます(知ってる人も多いでしょうね)

https://m.youtube.com/watch?v=gBumdOWWMhY

「どーせ無理」・・・自分も言われたことがあります、言ったこともあります。でも言ってはダメなのです。その人のためにも、自分の為にも

「人生はぶっつけ本番、失敗して当たり前」

「思い続けたら叶う」

何度見ても感動してウルウルします、お勧めです

ちなみにブログはこちらです

| 雑感 | 17:11 | comments(0) | - |
無一物中無尽蔵

「むいちもつちゅうむじんぞう」と読みます

「何もとらわれるものがなくなったとき無限に可能性が広がる」という意味だそう

60歳まではいろんなもの(お金、食べ物、住まい)を得るために生きている

それで安心、安定を得る

が、いろんなものに逆に縛られる

ローンに、家族に、仕事に

60歳以降はそれらを手放して、自由になる時間がたくさんある

その自由な時間が「無尽蔵な宝」だということです

自分と同じ年代の方々はまさにその時ですね

仏教の言葉らしいのですが、元気が出る言葉です

一日一日を大事に明るく生きていきましょう(^^)

 

| 雑感 | 17:54 | comments(0) | - |
やるべきことをやる

コロナの影響で、経済状況は厳しい状態が続いています。企業経営も厳しくなってきている会社も増えてきています

この田舎でもいろいろなイベントや集会が中止になっています

いつまで続くのか終わりが見えないので不安も大きいのでしょう

でもこんな状況だからこそやることは決まっています

「今出来ることをやるしかない」

イライラしたり、誰かのせいにしたり、何かにあたってもしょうがありません

過度に不安にもならず備えをしてやるべきことはやる

これしかないと思います

自分もSNSやTVのニュースはあまり見ないようにしています

最低限の情報が分かればよし

「我慢する・耐える」ことが必要な時ですね

| 雑感 | 18:39 | comments(0) | - |
音楽で思い出す情景

思い出の音楽には必ず思い出す情景があります

例えばサザン(車の中でよく聞いています)

「愛しのエリー」・・・・大学1、2年のころ練習後のテニスコート横の自販機でジュースを飲んでる

「ミスブランニューデイ」・・・・入社2年目テニスの試合でみんなと鳥取まで車で走っている

2014年に亡くなられた大瀧詠一さん(今でも夏には聞いています)

「君は天然色」・・・入社1年目の夏の暑い日にテニスの試合に行く為車を運転している

(テニスがらみばっかり・・・^^;)

あと「ユーミン」「オフコース」「安全地帯」なんかは、愛知のT社への出張の行き帰りの車を運転している

音楽はカセットを車内で聞いていました。「錙廚任靴燭轡ーディオ類も持っていませんでしたので・・・

もっといろんなところで聞いているはずなのに、一つの映像のみが強烈に残っているのはなぜなんでしょう

他の音楽も必ずそれを聞いたときに思い出す情景があります

音楽は右脳の聴覚・記憶をつかさどるところにイメージとして焼き付けているらしいのです

脳の仕組みっておもしろいですし不思議ですね

| 雑感 | 19:49 | comments(0) | - |
人の役に立つ喜び

先日申告のお手伝いで伺ったのは飲食店の奥さん

奥さんは料理を本当においしいと食べて下さるお客さん、楽しそうにお酒を飲んだりしているお客さんを見るのが好き とおっしゃっていました

「喜んでもらうこと」は自分のエネルギーにもなります

日々仕事をしていれば、その仕事は必ず誰かの役に立っています

それを実感できれば、「仕事」が面白くなります

実感するときは、誰かが喜んでくれたことが分かった時です

営業、接客であればお客さん

対お客さんでなければ、仲間や上司

アスリートも同じ

最初は「自分の為に」頑張ります。でも一流になってくると「応援してくれる人たちの為に」「日本の為に」と変わってきます

「ええかっこしい」ではなく、応援してくれる人達を笑顔にすることが自分のモチベーションにも繋がってくるからです

自己満足 より「人に喜んでもらう」「人の役に立ったと実感する」

自分が楽しい より「人の役に立つ喜び」

大げさですけど生きることへのモチベーションにもなります

| 雑感 | 18:06 | comments(0) | - |
最後のお別れ

野村克也さんの息子の団野村さん、野村克也さんがスワローズのユニを着て安らかに眠る顔をTwitterに投稿され物議をかもしています

でも、親族の方ましてや息子さんが投稿したのであればいいんじゃないんでしょうか。周りがとやかく言うことじゃないと思いますけど

自分はスワローズファンではありませんが、あの写真を見て「お疲れ様でした、安らかにお眠りください」と思いました

ファンの方からすれば最後のお顔が見れて本当によかったんじゃないかと思います

昨年3月に学生時代(テニス部)の友人N君が交通事故で亡くなりました。自分は長野県の松本市まで葬儀に参列するため行きました。

同期も他に4人ほど各地から駆けつけました。みんな最後のお別れを言うために・・

でも葬儀の日はすでに「お骨」になっていました。こちらの地方では通夜の後に火葬をするらしいのです。(それを知らなかった自分たちも悪いのですが・・)

葬儀の後、自分も含めみんな「最後一目会いたかったな・・」と無念な思いを口にしていました

今回の息子さんたちの思いも自分みたいな思いのファンの方々に対してなんでしょうね

思いやりのある勇気ある行動だと思います

| 雑感 | 20:26 | comments(0) | - |
70歳就業法案?

政府が70歳就業法案を閣議決定したとのこと

高齢者が働きやすい環境ができたという面ではいいかもしれません

でも、60歳から10年間、安い給料であまりやりがいの無い仕事(ほとんどの人は)を10年続けることが幸せなのか?

大手自動車メーカーに勤めている友人は、再雇用後1日中PCの前に座っているだけなので1日が長いって言ってました

今までは、毎日のメールが煩わしく「またメールがこんなに・・ったく!」

今はメールが来ると、「おおっ、メールが来た!」

難しいですね^^;

岡山の新聞販売店さんにPCを送付、訪問は来週の予定です

| 雑感 | 17:04 | comments(0) | - |
ブログが楽

SNSでは「フェイスブック」、「ツイッター」、「インスタ」を利用されている方々が圧倒的に多いです

自分は一応どれもアカウントは持っています、でもほとんど利用していません。「フェイスブック」はたまーに、「ツイッター」は殆どなし「インスタ」は全くなし

面倒くさいというのもありますが、どれもスマホで写真とともに掲載する使い方で写真を撮るのも下手だし、ネタもないし、それで何かを伝えようという気もないし・・・・ですので以前お客さんからフェイスブックの方に連絡があった時も分からずにスルーしていました^^;

(あっ「LINE」は家族間でのみやってます)

それよりも思ったこと、感じたこと、出来事をゆっくりPCで書いて残せるブログの方が性に合っているようです

最近は本名でブログをやっている人は少ないようですが、自分が始めたころは商売がらみではみなさん本名でした(たしか個人情報うんぬんもなかった時代ですからね)ですのでそれほど抵抗もありません

ブログで仕事ぶり、仕事に対する考え方(いい加減なところも含めて)を知って頂きお客さんになって頂いた方もいらっしゃいます

ある程度は自分という人間をさらけ出すことの出来る「場」であり、さらけ出す覚悟もないようなブログであれば「商売」とは繋がらないだろうし自分自身も飽きるんじゃないかな・・ とそう思うので

でも「文章を書く」と言えば、本当はペンを持って「紙」に書いた方が頭にとっては数段いいんですよね(漢字も忘れない(いや忘れたのを思い出す)だろうし、手を動かして脳が活性化されるし)

昔、ちょっとだけ文通していたことがあります

その時は彼女の字がきれいだったので、「あっこんな風に書けばこの字のバランスがいいのか」と小学生なみに字の勉強しながら手紙を書いていました^^;(といってもうまくなった気でいたのはその時だけ)

それにPCと違って手紙ではやり直せないので文を頭の中で考えて書くので時間はかかりますが頭の中を整理する力も付きます

PCではとりあえず思いつくことを書いて後で追加・削除していきますので楽です

便利なのは当然後者ですが、どうなんでしょうねー「頭の中で組み立てて文章にする」力って自分も含めて現代人って衰えてきているような気がします

そういえば昔は自分も「○○システム開発用」ノートにいろんなことを書きとめていましたけど今はPC内に保存しているし、知らず知らず楽な方へ行ってますね・・時々はまた紙に文章を書く機会を増やしていくようにします

ただ、ブログはPCでしかできないので・・・

またこれからも、懲りずに仕事から私生活からとりとめのない事をダラダラ書いていくと思いますけど、お暇な時にでも覗いてみてくだい(^^)

| 雑感 | 13:49 | comments(0) | - |
大学

定年後、何か学びの場を探している人は結構いらっしゃるかもしれません

定年になって、何か専門的なことを勉強したいということであれば「大学」に入りなおすこともいいんじゃないかなと思います

社会人を受け入れてるところは結構ありますし、スポット的(短期)なケースもあると聞いています

自分も「ああ、もう一度大学で勉強し直したい」と思ったことがあります

入社して、機械工学、材料工学、数学等の知識が必要な仕事をやらされた時です

(ただそのころは社会人の夜間コースを開設している大学が少なく(しかも工学部は特に)あきらめましたが・・)

人間、本当に「知りたい、勉強したい」と思う時は学生時代じゃないのかもしれません

「勉強したい」という気持ちは精神的のみならず肉体的にも若返らせるような気がします

定年後、時間と少しの資金があればもう一度「学生時代」に戻るのも悪くはないのかもしれません

| 雑感 | 08:42 | comments(0) | - |
AI

最近(でもないか)「AIと言う言葉」が流行ってます

「AI」は30年前くらいから言葉としてはありました

また、サラリーマン時代自分たちも「AI」の勉強会を開いたこともありました

「AI」自体は「こういうインプットがあったらこういうアウトプットをする」というプログラムの原則に乗っ取ったプログラムです

「こういうインプットがあったら」というところを膨大な事象のケースを組み込んでいくのでアウトプットの選択肢も膨大になるわけです

「囲碁」「将棋」に「AI」が強い理由も、「プロの頭の中」以上のケースを組み込んでいるからでしょう

また、映画でよく「AIが暴走して・・」というのがあります

「AI」が自分で考えるということはつまり「AI」が自分でプログラミングをして自分自身を成長させていくということです

人間の手を加えずにやるということで、出来なくはないかもしれませんができたとしても結局は行き詰ってしまうような気がします

それかどこかで無限ループに陥ってしまう(「プログラムの暴走」と同じですね)

プログラミングという作業自体は「言語」に基づいている以上「AI化」できそうなのですが・・・

ただ、近い将来ロボット自身がプログラミングをする時代になるとプログラマーはそのロボットにインプット、アウトプットの事象のセッテイングをすればいいだけの時代が来るかもしれません

そうなると休みの日や深夜遅くまで働かされることもなくなり彼らの労働環境も改善されます

まあしかしそこまでいくと、もはや人間は「プログラマー」ではなくなりますけどね

 

| 雑感 | 17:21 | comments(0) | - |
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