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何でも○○のせい

人間だれしも不平・不満はもっています

でもそれをいつも人のせいにする人がいます

上手くいかないことがあると「○○のせい」

現状の自分に不満足だと「○○のせい」

世の中のせい、会社のせい、親のせい、パートナーのせい

そういう人は「一人で」なにかをやって見ればいい

すべて自分の責任でやってみればいい

誰かのせいにしたくても「誰もいない」状況でやってみればいい

何があってもすべて「自分のせい」

自分の無力さを痛感します

そして真剣に自分と向き合うようになります

もがいている人であれば、殻を破れます

昔の我儘な自分がそうでしたので・・

試してみてください(^^)

| 雑感 | 22:42 | comments(0) | - |
転職

最近の若い人は「転職」が当たり前のよう

キャリアアップの為や職場がイヤになってや、しかたなくや 理由はいろいろ

でも、前の職場のことを「悪く言う」人はどこへ行ってもダメだと思います

いくら嫌な思い、不平不満の塊の会社であっても、給料をもらってお世話になったことには変わりはない

「あんな会社つぶれたらいい」じゃなくて「イヤでしょうがなかったけど、会社にはお世話になった」

必ず学んだこと(反面教師も含めて)はあると思いますし、この方が前向きな気持ちにもなれます(まあ辞めてすぐは難しいかもしれませんけど)

自分も辞めた会社のことは今でも好きですし応援していますし、ラグビーの試合などでTVで見るときも懐かしい気持ちで見ています

「あれがあったから今の自分がある」と思えるようになるためにも、あの時、あのころのことは受け入れて自分の糧にして行った方がいいと思うのです

| 雑感 | 19:20 | comments(0) | - |
苦手

塾の成績システムを作っている関係でいろんな塾の国語、数学、英語・・等の各科目の単元内容や評価内容を目にすることは多いです

中でも「国語」に関することを目にすると今でも(自分が勉強するわけでもないのに)「モヤモヤ(なんかイヤな感じ)」を感じてしまいます

小学のころから自分は「国語」が苦手でした。いや、もちろん他にも苦手な科目はありましたが「国語」は特に・・・

なので母からはいつも「本を読みなさい」と言われていました(昔、結婚前は小学校の先生だったらしい)

ただ、読みなさいと言われて、「よし、読もう」と思って読めるものでもありません

しょうがないので家にあった本を読もうとしましたが、当時ウチにあった本は「遠藤周作」の本とかでしたが全然おもしろくなかったです^^; なので読むのが苦痛になり、ますます「国語」が嫌いに

「江戸川乱歩」は推理小説なんでおもしろかった記憶があります。でもあれは「本」とみなされてなかったような・・

でも好きな面白いと思った本をどんどん読んで行く方が全然いい

今は本を読むのは好きです。同時にもっといろんな本を読んどきゃ良かったとも思います

昔よく言ってました

「国語が苦手なものは理系に」、「数学が苦手なものは文系に」

最初の進路ってそんなことで決まることがほとんど

別に今の自分が嫌いという分けじゃありませんが小さい時に本の面白さを知っとけば、違う道へ行ってたのかもしれませんね

| 雑感 | 17:51 | comments(0) | - |
能力のある若者

今年度の入学、入社の若い人たちは大変です。まだまだ学校、会社生活に慣れるどころではないですね

今年はまだしも来年度入社予定の学生さんたちは景気も減速してさらに不安だらけでしょう

採用時に「能力のある若者」という言い方をします

技能が必要とされる部署・会社の採用であれば客観的に判断可能ですが、そうではない場合なんでしょう

やはり、「学歴」でしょうか

それとも「考え方」でしょうか「根性」でしょうか、

自分は「まじめ」さ、だと思います

「まじめにコツコツできるか」

この「能力」が一番大事じゃないかと・・

「まじめにコツコツ」するためには「努力」しなくてはいけません「辛抱」もしなくてはいけません

世の中で働くうえでは一番必要なことだと思いますし、こんな非日常な毎日が続く今だからこそよけいに大事なことかもしれません

(あっ、決して自分にその「能力」があるわけではございません・・^^;)

| 雑感 | 19:02 | comments(0) | - |
戒め

あの「半沢直樹」の池井戸さんの本を読んでいます

「花咲舞」シリーズや「七つの会議」など読みました

その中で誰かが言っていた言葉

「仕事というのは金儲けじゃない。人の助けになること。人の喜ぶ顔を見るのは楽しい。金は後からついてくる。顧客を大事にしない商売はつぶれる」

ごくごく当たり前のことですが、昨今のみんなが厳しい時に「お金」に頼ろうとする気持ちを戒めてくれるようでもあります

あと今日読んだ本に出てきた言葉

「随所作主 立処皆真」(ずいしょにしゅとなればりっしょみなしんなり)と読みます。禅語らしいです

どこへ行っても主体性を失うな(どこへいってもその場所を愛せ)その場所で頑張ることに意味がある

誰々のせい、環境のせい、世の中のせい 周りの「せい」にしてもしかたありません

どんな環境にあっても、自分というものをしっかり持って今を精いっぱい生きましょう ということのようです

身勝手なことはせず、「Stay Home」を実践しましょうね(^^)

| 雑感 | 17:05 | comments(0) | - |
感謝の言葉

「介護」のところで少し触れていますが、父は比較的若い時(60才)くらいから病気になりました

それまでは銀行マンで夜遅くまで働いていました

趣味は特になかったです。性格がどちらかというと内向的だったこともあり、友人と呼べる人はほとんどいなかったようです

ただ休みにはよく「山」に行っていました(木の手入れをする為です)

自分が中・高校生のころは仕事から遅くに帰ってきてはよく晩酌しながら仕事のグチを言っていました

定年は55才でしたがその後も出向のような形で働いていましたので、父の人生はほとんど仕事一色

「仕事だけで終わった人生」と言えるかもしれません。はたから見たら「かわいそう」とも

でも父のおかげで自分達(弟)も大学まで行くことが出来ましたし、母も遺族年金で施設で暮らしています

感謝しかありません

ただその感謝の言葉を直接言えなかったのが残念です(正確には言ったのですが父の耳に届いていたのかどうか分かりません)

ガンで早くに亡くなった中学時代の友人、交通事故で先日亡くなった大学時代の友人、彼らにも感謝の言葉は祭壇に向かったときしか言えませんでした

それ以来「ありがとう」「ありがとうね」という言葉は照れ臭いですけど、「言えるときに素直に」言うようにしています

後悔することがないように

| 雑感 | 22:14 | comments(0) | - |
思うは招く

落ち込んでいる時、何をしていいか分からない時、迷った時、植松さんのこの動画を見たら救われます(知ってる人も多いでしょうね)

https://m.youtube.com/watch?v=gBumdOWWMhY

「どーせ無理」・・・自分も言われたことがあります、言ったこともあります。でも言ってはダメなのです。その人のためにも、自分の為にも

「人生はぶっつけ本番、失敗して当たり前」

「思い続けたら叶う」

何度見ても感動してウルウルします、お勧めです

ちなみにブログはこちらです

| 雑感 | 17:11 | comments(0) | - |
無一物中無尽蔵

「むいちもつちゅうむじんぞう」と読みます

「何もとらわれるものがなくなったとき無限に可能性が広がる」という意味だそう

60歳まではいろんなもの(お金、食べ物、住まい)を得るために生きている

それで安心、安定を得る

が、いろんなものに逆に縛られる

ローンに、家族に、仕事に

60歳以降はそれらを手放して、自由になる時間がたくさんある

その自由な時間が「無尽蔵な宝」だということです

自分と同じ年代の方々はまさにその時ですね

仏教の言葉らしいのですが、元気が出る言葉です

一日一日を大事に明るく生きていきましょう(^^)

 

| 雑感 | 17:54 | comments(0) | - |
やるべきことをやる

コロナの影響で、経済状況は厳しい状態が続いています。企業経営も厳しくなってきている会社も増えてきています

この田舎でもいろいろなイベントや集会が中止になっています

いつまで続くのか終わりが見えないので不安も大きいのでしょう

でもこんな状況だからこそやることは決まっています

「今出来ることをやるしかない」

イライラしたり、誰かのせいにしたり、何かにあたってもしょうがありません

過度に不安にもならず備えをしてやるべきことはやる

これしかないと思います

自分もSNSやTVのニュースはあまり見ないようにしています

最低限の情報が分かればよし

「我慢する・耐える」ことが必要な時ですね

| 雑感 | 18:39 | comments(0) | - |
音楽で思い出す情景

思い出の音楽には必ず思い出す情景があります

例えばサザン(車の中でよく聞いています)

「愛しのエリー」・・・・大学1、2年のころ練習後のテニスコート横の自販機でジュースを飲んでる

「ミスブランニューデイ」・・・・入社2年目テニスの試合でみんなと鳥取まで車で走っている

2014年に亡くなられた大瀧詠一さん(今でも夏には聞いています)

「君は天然色」・・・入社1年目の夏の暑い日にテニスの試合に行く為車を運転している

(テニスがらみばっかり・・・^^;)

あと「ユーミン」「オフコース」「安全地帯」なんかは、愛知のT社への出張の行き帰りの車を運転している

音楽はカセットを車内で聞いていました。「錙廚任靴燭轡ーディオ類も持っていませんでしたので・・・

もっといろんなところで聞いているはずなのに、一つの映像のみが強烈に残っているのはなぜなんでしょう

他の音楽も必ずそれを聞いたときに思い出す情景があります

音楽は右脳の聴覚・記憶をつかさどるところにイメージとして焼き付けているらしいのです

脳の仕組みっておもしろいですし不思議ですね

| 雑感 | 19:49 | comments(0) | - |
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